カーテンはお部屋の中でも、大きな面積を占めるインテリアエレメントです。カーテンが変わるだけで、お部屋の印象はがらりと変わります。
また、光をさえぎる遮光性や保温性、消臭などの機能性も重要な役割です。
1 Style
カーテンを選ぶポイントは、まずお部屋や窓の形によってどんなカーテンが必要なのかを考えましょう。

2 Taste
次にお部屋がどんなイメージなのか、例えばモダンなのか和風なのかテイストを 決めましょう。

3 Design
テイストが決まったら、お気に入りのデザイン、カラー、テクスチャ(風合い)のカーテンを見つけて下さい。

4 Size

お気に入りの一品が決まったら、窓のサイズに合わせて大きさを決定します。

5 Option

オーダーカーテンならば、ひだの形やプリーツ加工などさらに自分好みにカスタマイズすることができます。
カーテン(ウインドトリートメント)の種類
ドレープカーテン
一般的な厚手のカーテン。色柄デザインが豊富。機能性(遮光、保温等)にすぐれる。
ロールスクリーン
スペース性にすぐれるので小窓などに最適。色柄も豊富。
ブラインド
横型のアルミの羽のものが一般的。カラーバリエーションが豊富。調光性にすぐれる。バスルームなどに最適。
レースカーテン
レース編みの薄手のカーテン。装飾効果も高い。
ケースメント
ドレープとレースの中間的存在。
シェード
ロールスクリーンと同様、生地を上下に動かすタイプ。カーテンと同様の豊富な色柄が選べて、生地の風合いも生かせる、今人気急上昇のタイプ。特にリビングダイニングのワンルームの場合、大窓にカーテン、小窓にカーテンと同柄のプレーンシェードを使うと統一感があるスッキリした印象になる。
スタイルカーテン
レースにフリルやトリムを付けたものが多く、スカラップ、クロスオーバーなど様々なスタイルがある。出窓などに最適。
既成カーテンとオーダーカーテン
既製カーテン
既成カーテンのメリットはまず安いこと
これは同規格のサイズで大量に生産するため、コストダウンする事ができるためです。また常時在庫をストックしておりますので、すぐに持ち帰って取り付けることができます。
デメリットは細かいサイズ合わせやデザインが選べないこと。(時間をいただければイージーオーダーは可能です)

しかし東京インテリア盛岡店では100種類以上の既成カーテンを揃え、またサイズバリエーションも18サイズから選べる商品もあり、充実の品揃えでお客様に不便をかけません。

オーダーカーテン
オーダーカーテンのメリットは、豊富な色柄より、自分好みのスタイルでカーテンを作ることができる点です。また品質の面でも、ていねいな縫製としっかりとした作りが魅力です。
デメリットはオーダーしてから作るため、多少納期がかかること。(1週間〜10日くらい)



面倒な採寸や取り付けはおまかせください。当店専任スタッフがお伺いして、お見積もりいたします。お気軽にどうぞ。

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